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アデノバイタル(発毛遺伝子刺激型)〜髪の力を眠らせない

 

資生堂の先端バイオサイエンスから生まれた
有効成分アデノシン配合の次世代型育毛ケア

 

 アデノバイタル

 

3つのアプローチで確実に髪を変えます

アプローチ1 : 3つの遺伝子に直接働きかける

太くする:成長促進遺伝子(FGF−7)を活性化させます。


毛乳頭細胞の中に存在して、毛母細胞をつくる司令を出す遺伝子で、脱毛遺伝子FGF-5と対比にあるものです。
FGF-7遺伝子は、薄毛部では活性が低下しています。
アデノシンは、毛乳頭細胞の受容体に直接作用して、FGF-7遺伝子の活性化を高めることにより、高い育毛効果を実現します。

アデノシンは、資生堂オリジナルの生態内成分です。(特許取得)
人の体内物質と同じなので、極めて安全性の高い薬用成分です。(FGF-5も同様です

 

アデノシンによる毛髪成長のメカニズム

項目名1 項目名2

毛乳頭細胞に存在するFGF-7遺伝子の活性化が 低下した状態

アデノシンにより FGF-7遺伝子が活性化
FGF-7因子が産出されて 毛母細胞増殖の情報を発信
毛母細胞の細胞の 増殖が促進される

強くする:キューティクル強度遺伝子を活性化させます。


毛根のキューティクル部分に存在し、キューティクルの強度を高めるタンパンク質を作る
遺伝子です。
KAP5遺伝子の活性が高いほど、キューティクルは強くなり、ダメージを受けにくい
髪になります。

 

 

KAP5遺伝子の活性を高めることが実証されており、ダメージを受けにくい強いキューティクルへと改善します。

 

 

黒くする:メラニン生成遺伝子を活性化させます。


メラノサイトの中に存在し、メラニンを作る司令を出す遺伝子です。
この司令なければ、メラオサイトはメラニンを作ることが出来ないため、白髪では、MITF遺伝子の活性化が大幅に低下しているということになります。

 


サンショウエキスとホップエキスの相乗作用で、MITF遺伝子を活性化させ、
白髪改善に効果を発揮します。

プローチ2 : 理想的なヘアサイクルへ修正します

 

  • 休止期が延長すると・・・毛髪が生えるまで時間がかかるため、結果的に本数が減少してしまいます。
  • 成長期が短縮すると・・・蓬髪が太くなる前に退行期に行こうするため、産毛化して本数は変わらなく
  •              て、薄く見えてしまいます。 

 

そこで、
男女それぞれの薄毛の主要因に着目し、「成長期の延長」と『休止期の短縮」を同時に実現します

 

パネックスジンセンウキスが毛乳頭を刺激して新毛を生やし、休止期を短縮させます。その結果、毛髪の本数が増加します。

 

ソフォラ抽出液が毛包細胞の増殖を促進し、成長期を延長させて、太毛を増やします。 

アプローチ3 : 毛根の奥深くまで確実に浸透させます

 

ダブル浸透促進効果により、有効成分を毛根にしっかり届けます。